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日本教育再興連盟

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【教育夏まつり2010】関西学生事務局出発!!!

こんにちは。関西学生事務局副代表の千葉です。
今回の教育夏まつりにおいて関西学生企画のプロジェクトリーダーをやらせてもらいました。
今回の関西学生企画は「似顔絵コラージュ教室」と「受験の花道」の二つです。
実は二つ企画を出すのは初めてなのですが、関西学生事務局が少しずつ規模大きくなっていっていることの表れなのだと感じ、私は密かに嬉しく思っています。

企画の説明をさせて頂きますと、「似顔絵コラージュ教室」は肌色を使ってはいけないという厳しいルールの元で、しかも貼り絵で似顔絵を描くという、子どもたちには少し難しく感じてしまう内容の企画です。
実際、児童館等でリハーサルをさせて頂いた時は、初めてのことで困惑する子が多かったのですが、その未知との遭遇の先に何が生まれるのかということを一つのテーマとしています。
また、人の肌は肌色一色で収まらないというグローバルな考えを持つ小さなきっかけにもなればいいなとも考えています。

もう一つの「受験の花道」は、会場となるサイエンスフロンティア高校の生徒を対象にした、大学受験疑似体験形式のワークショップとなっています。こちらはとある高校三年生を主人公にした受験体験の様子をスライドで映し、主人公が受験に纏わる問題点につまずいた時に、生徒たちがその解決策を考えるという内容になっています。
また、登壇者として、厳しい受験を乗り越えた東大生や京大生の方々がアドバイスをしてくれたりもします。


C32教室で1~2限が「受験の花道」3~4限が「似顔絵コラージュ教室」となっていますので、是非ご参加ください。


宣伝はこの位で、私自身のことになりますが。
正直、ひたすら反省をするばかりです。
関東学生事務局の方々には、書類提出が遅れたりと、数々のご迷惑をお掛けしましたし、関西事務局の方にも、連絡事項を伝え忘れたり、ギリギリになって伝えたりと、余裕の無いスケジュールに付き合わせてしまいました。
本日の22:00より横浜へと出発しますが、まだまだ準備が整ってないので、現地入りしてからもバタバタすることになるでしょう。
こんな私ですが、それでも協力してくれる両学生事務局の皆さんにはひたすら感謝をするばかりです。
泣いても笑ってもあと三日で本番なので、私なりに全力を尽くして臨みたいと思います。

関西学生企画「似顔絵コラージュ」リハーサル!

こんにちは、関西学生事務局の林です。
久しぶりのROJE活動参加だったので、前にいつ会ったのか忘れるほど懐かしい面子や、初対面の人がいました。
たまには顔出さなきゃなって反省です。


今回の活動の内容は、横浜の「教育夏まつり2010」で行われる、関西学生企画の「似顔絵コラージュ」のリハーサルです。
前回自分たちで実際にコラージュをやってみて、改善点など見つけ、それを生かした上で、次は小学生を対象にやってみました。

リハーサルは普段私たちが児童館ボランティアでお世話になっている、京都の児童館で行いました。

やはり実際に子どもたちにやってもらうことで、自分たちがやるのとは違うって、ことがわかりました。
日ごろ絵を描いたりする俺は似顔絵くらい、適当に書いてしまうけど、小さい子は勝手がわかりません。時間が、かかる、かかる。
他にも、紙いっぱいに大きい顔が描けず、後で紙を貼る作業が大変そうでした。
でも、やり始めたら楽しくなってきたようで、夢中で鮮やかな色紙を顔や体に貼っていました。


最初、授業の説明の時に、絵の具を混ぜて違う色を作る作業がありました。
大きなチューブから出される色とり採りの絵の具に、子供たちは大はしゃぎ!絵の具が手に付いたりとハプニングはありましたが、みんな笑顔でこちらまで笑顔になってしまいます。

次は似顔絵を描く作業です。うーん(´A`)ワカラン … って困っている子が多くて、なかなか描き出せずにいました。
停滞したこの雰囲気はやばいなーと思って、見本に俺も参加すると、まんが家みたい~と子供たちが言ってくれました。さすが俺ですね。
見本になったかどうかはわかりません←


リハーサル終了後のミーティングでは、反省や意見が沢山出てきました。
例えば、先ほどの似顔絵のこともそうです。
真っ白な紙を渡すのではなく、紙に大まかな顔の形だけ書いておき、時間を掛けず、次の紙貼りの工程に進めるよう考えました。

他にも見つけた、改善余地を、コラージュ授業の中に取り込んで、子供たちがもっと楽しんでもらえるよう、本番での成功につなげたいですね。
お疲れさまでした。


                          関西学生事務局:林尚弘

第2回トークカフェ学習会実施しました!

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こんにちは!
関西学生事務局の上野です!

今回は6/5(土)に関西学生事務局が主催し、大変な好評を博した
「Study & Dialogue ~ゼロからはじめる対話型学習会~」
第2回トークカフェ学習会の活動報告です!


■はじめに

はじめに少しだけこの学習会の面白い点を紹介させて貰います。
普通「学習会」というと
  「もともと教育に詳しい人が集まるんじゃないの?!」
  「なんかカタい雰囲気で終わりそう!」
などなど、少し近寄りがたい雰囲気がありませんか?
でも、関西学生事務局で行っている「トークカフェ学習会」は
決してそんなことはありません!!!

「ゼロからはじめる」と言うように、「参加にあたっての教育に
関する前提知識は一切不要!」というコンセプトを大切にしています☆
また、「対話型学習会」なので、発表者の考え方を一方的に伝える
だけのものではなく、気軽な雰囲気の中で、参加者・スタッフ関わらず、
皆が楽しく対話しながら学んでいきます!


■「トークカフェ学習会」が大事にしていること

そして何より、「トークカフェ学習会」で一番大切にしているのは、
「多様な価値観や考え方の人がお互いを尊重しあって学びあう」
という考え方です。
場を同じくする全員がフラットな関係で、誰も体験した事ないような
新しいアイスブレイクを通じて仲良くなり、「トークカフェ」という
一風変わった対話形式でお互いの意見を大事にしながら、その場に
いる全員が本気で考えたいことについて語り合っていきます。

今回で第2回を数えますが、第1回、第2回共に参加者の方々には
大変良い評価を頂いています。
どんな形で「トークカフェ学習会」が行われているか、今回は画像
データを少しだけ公開していますので、楽しげな雰囲気を感じ取って
貰えたらなと思います!


■多様な参加者

そして今回の学習会は12名の方に参加していただきました。
上は、京都の大学4回生で“学ぶってくそおもろいやんけ~!と
老若男女問わず体感できる塾”を開くことを目標に精力的に
活動している方や、大学5回生で日本だけでなく世界を舞台に
多用な体験をされている方、そして下は教育に熱い高校2年生の
方まで、大変幅広く魅力的な方々がご参加くださいました!

また、第3回の実施日は現段階では未定なのですが、クチコミから
「是非次は参加したい!」と言ってくださっている社会人の方も
いらっしゃいます。
これからは、規模もそして参加者の方々の多様性も拡大していけたら
と考えています!


■「トークカフェ学習会」の様子とこれから

トークカフェ学習会では、第一部を"Study"の学習会、第二部を
"Dialogue"(対話)の「トークカフェ」にする二部構成で行っています。
詳細な様子は今後実施予定の第3回、第4回の報告なども
ご覧になって貰えれば分かるようにしていきたいと思いますので、
今後も関西学生事務局の活動をチェックしてみてください!


                   関西学生事務局:上野敬峰

「子どもの生活習慣づくりフォーラムinおおさか」に参加してきました!

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というわけでやってきました!
子どもの生活習慣づくりフォーラムinおおさか!
今回プロジェクトリーダーをやらせて頂いた関西学生事務局の千葉です。

我々が出展したのは、

【パネル展示】
○睡眠について(八幡市教育委員会の山下信之先生に取材しました)
○生活習慣と子どもの成長(陰山先生に取材しました)
【動画上映】
○生活習慣と子どもの成長についての対談
○陰山流学力向上クイズ
(いずれも陰山先生に協力してもらいました)
【資料配布】
○陰山先生、山下先生への取材でまとめたもの

といった内容です。
これらの資料は、とても良く出来たと思っています(自画自賛です)
配布する資料は少し多めの300部用意したにも関わらず、午後3時には完配と、とても多くの方に手にしていただけました。
(また当日は、資料作成のためにインタビューをさせて頂いた、山下先生が様子を見にこられ、お菓子の差し入れも頂きました)

さて・・・
思い起こしてみれば、このフォーラム出展の話があった時、「これをやれば就活に便利かな」などと下心のみでプロジェクトリーダーに立候補したものです。
少しずつ計画が進み、資料を読み、インタビュー、スカイプmtg等を重ねる内に、自分の中での意識も変化していきました(ありがちな話ですが)。
自分の力で何かメッセージを送りたい。
誰かに少しでも影響を与えたい。
そういう気持ちが芽生えてきました。
これまでの活動の中で、教育夏まつりの時も、理科実験教室の時も、僕はまだ受身で、「俺はこれをやったんだ!」言える立場ではありませんでした。
あの時から尾花さんや岡田さんらの姿に憧れていたのかもしれません。
ただ、プロジェクトリーダーになったはいいものの、準備段階では一緒にチームでプロジェクトを進めた上野君、森さんには頼りっぱなしでした。
当日も、スタッフが足りなさそうだったので、一番無理を頼みやすい林と櫨川を会場に連れてく始末です(笑)

なのでまだ僕は「やり遂げたんだ!」とは言えないかもしれません。
でも、「みんなでやり遂げたんだ!」ということは胸を張っていえます。
言ってもいいよね?
協力してくれたみんな、ありがとう!

最後になりましたが、今回このイベントに出展するにあたって、大変協力して頂いた山下先生、陰山先生本当にありがとうございました。
そして、当日ブースへ足を運んでいただいた皆様、ありがとうございました!

【文部科学省主催】「子どもの生活習慣づくりフォーラムinおおさか」ブース出展☆

お久しぶりです!

関西学生事務局の森です(´・ω・`)ノ


関西事務局は明日

【子どもの生活習慣づくりフォーラムinおおさか】

という文部科学省が主催するイベントでブース出展を行います^^


このイベントでは

子どもの生活習慣づくりに向けた地域の取り組みについての

分科会形式での発表や、シンポジウムが行われます。

同時に企業や団体による「ふれあい広場」にてブース出展も行われます。


場所はNHK大阪ホールです!


くわしくは

http://www.pref.osaka.jp/chikikyoiku/kodomonoseikatu/index.html

をチェックしてみて下さい☆


さてさて、今回わたしたちは、このイベントの「ふれあい広場」で

「睡眠習慣と不登校」そして「毎日の生活習慣と学力」について

パネル展示と資料配布を行います。


その名も

「睡眠ログと陰山流学力向上クイズ」です(・∀・)

資料やパネルづくりから、動画づくりにいたるまで

学生スタッフが一生懸命準備してきました!

明日はその成果を思う存分発表してきます(笑)

みんなでがんばりましょう*


このブログをご覧のみなさんで、

お時間のある方はぜひお越しください☆

では!

第三回理科実験教室@山王児童館を開催しました!

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こんにちは。
関西学生事務局の高橋です。

先日、第三回理科実験教室を開催しました!


日時:1月16日(土) 13:30~15:00
場所:山王児童館
内容:ブザーと電池をつくろう!
   ~大学生と一緒におもしろ理科実験~


私は以前から児童館に行ってみたいなと思っていたので
今回の理科実験をすごく楽しみにしていました。
初めての場所だったので、もちろん不安もありましたが、
当日は優しくて親切な職員さん・無邪気で可愛い子どもたちのおかげで
楽しむことができました。

私の班は男の子一人と女の子三人の四人班でした。
低学年から高学年の子が居たので作業の進度に差が出たり、
ブザーが鳴らない子が出たりするのではないかと心配でしたが、
どの子もスムーズに作業を進め、
全員がブザーを鳴らすことができました。

最初は、ぼーっとしていた子が理科実験を始めると目をキラキラさせながら
『次は?次は?何するん?』
と積極的に聞いてきたり、
ブザーが鳴ったとき
『実験楽しい!もっと!』
と言ってきたりしてこちらまで楽しい気分になりました。

実験後には、小学校一年生~三年生までの子ども達と
おやつの時間を一緒に過ごしながら楽しくお喋りをしたり、
ゲーム(伝言ゲーム)をしたりしました。
素直な子ばかりで楽しい時間を過ごすことができました。
また機会があれば、児童館に行きたいと思いました!

「第3回 理科実験教室開催のお知らせ」

こんにちは!

関西学生事務局の岡田です。

遅ばせながら
新年あけましておめでとうございます!

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


さて、
先月、延期になっておりました
山王児童館での理科実験教室の開催のお知らせです!

 日時:1月16日(土)13:30~ 
 場所:山王児童館
    ・京都駅方面からは、京都駅・八条口より徒歩約7分
    ・九条方面からは、竹田街道を北に上っていくと左手にあります。
    ・建物1階は南図書館となっており、児童館の入口は北側の外階段を
    上った先の2階玄関となっております。
    http://www.m-syakyo-kyoto.jp/kosodate-map/jidokan/j_sannou.html
 内容:ブザーと電池をつくろう!
    ~大学生と一緒におもしろ理科実験~ 
 

お近くにお住まいのみなさま、ぜひお越しください!!

また、一緒に参加してみたいという「大学生」も募集中です!!
↓↓↓
http://www.kyouikusaikou.net/shinkan2009/contactus.html


今年も一緒に、
たくさんの「なぜ?」と「!!」をみつけましょう!!

【関西学生事務局】11月活動のまとめ

こんにちは!
同志社女子大学4年の岡田です!


もう、12月。
あっという間ですね。

まだ、一年を振り返るのは少し速いですが
関西では、今年4月からわずか9か月の間で
だいぶ活動が活発になって来ました。

「新歓説明会を春と秋に開催し、
 新しいメンバーが増えたこと」
「教育夏まつりで、学生の意識が変わり始めたこと」

など、みなさんにお伝えしたい内容はたくさんあるのですが
今日は、11月~12月始めにかけての活動について
書きたいと思います。

まずは、最近のブログからもわかるように
関西では、11月から理科実験教室を開いております。
小学生を対象にした「理科実験教室プロジェクト」
このプロジェクトについて考え始めたのは、
実は、9月後半なのです!

最初は、私が「目的」や何をしたいかという「構想」を明らかにし、
それをメンバーと話し合い、より具体的なものにしていきました。

そして、
11月1日、8日にはウィングス京都で
11月14日には、京都府八幡市にある男山中学校にて行われた
「絆フェスタ」に参加し、
理科実験教室を開催。

合計20名の子どもと、
電磁石を使った「ブザーづくり」を行いました。

「ブザーづくり」という同じ内容でも
第2回開催時には別の実験を盛り込んだり
絆フェスタでは“お祭り”の中で行うため、進行方法を変えたりと
参加人数や会場のことを考えて、回ごとに工夫しました!

このような教室では
どんな子どもたちが来るのか、当日出会うまで分かりません。
しかし、子どもたちが楽しいと感じ、笑顔で帰ってもらうために
「どういう状況になっても対応できるように考えていくこと」が
私たちのやるべきことなのです。

わずか3週間の間に3回も開催するということは
正直、少し強行的なところがありました(笑)
しかし、どんなに大変でも
子どもたちの笑顔を見れば、
すぐに「苦労」なんていう文字も、疲れも、消え
元気になります!

子どもたちには ぜひ、この教室を通して
「楽しさから、学習に対する興味・関心」を
育んでほしいなと思います。

また、保護者や地域の方にもご理解いただき
もっと地域での活動として根付くことを目指します。

そのための新たな1歩となる「12月の山王児童館での開催」は
残念ながら延期となりましたが
次に向けて、また準備を開始したいと思います!


そして、この理科実験教室の他にも
もうひとつ、新たなプロジェクトが動きだしました。
1月30日に大阪で行われる「子どもの生活習慣づくりフォーラムin大阪」で
ブース出展することになったのです!!

新たな動きだしにも
乞うご期待です!!

第三回理科実験教室@山王児童館 開催!

こんにちは!
ブログ初登場になります!
関西学生事務局に所属している櫨川(はぜかわ)です。


12月12日(土)の10時30分~12時00分に
京都、山王児童館にて第三回理科実験教室を行います!
みんなでどんどんパワーアップさせてきた「ブザー作り」を、
参加してくださる方々に味わってもらいましょう(笑)
「ブザー作り」は今回もいいものになると期待しています。

最初は、子どもたちも恥ずかしがったりして
コミュニケーションをとることに難しさを感じます。
しかし、時間がたつにつれて子どもから積極的になってくると、
自分も楽しくなってきて、気付いたら子どもたちよりも
夢中になっていることがあります(笑)

まだまだ経験も足りませんが
これまで参加してきた中で身に付けたことを発揮できるよう、
また、よりよい教室になるよう、
みんなで協力しながら頑張ります。

絆フェスタ参加してきました!

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こんにちは 関西学生事務局の道円智子です☆
11月14日土曜日、京都府八幡市にある男山中学校で開催された
「絆フェスタ」に参加してきました。

絆フェスタとは男山中学校地域本部主催で、男山中学校区の住民の方々、
学校の児童・生徒、先生、そして消防署や警察署など、地域で暮らす方々、
支える方々による手作りのお祭りです。
当日はなんと、1500人を超える方が来場されていました。

私たち関西学生事務局は、中学校の格技場のスペースを借りて、

理科実験教室をさせて頂きました!

理科実験教室自体は今までに2回やってきたのですが、
地域のお祭りにての開催はもちろん初めてのことで、
どのような雰囲気になるのか全く想像が出来ず、
不安の気持ちの中で迎えました。


お祭りということで、お客さんは出店や楽しい出し物目当てで来られます。

理科実験もブザーを自分で1から組み立ててみて、
それがちゃんと音が鳴るのはとても嬉しく、喜びあふれる事なのですが、
理科実験教室と聞くと、どうしても真面目でお堅いという印象を持たれ、
「お祭りの雰囲気の中では敬遠されてしまうのではないか」という
心配がありました。

しかし、いざ理科実験教室を迎えると、たくさんの子供たちが来てくれて、
どの子も一生懸命取り組んでくれて、全員無事に、
ブザーを完成することが出来ました!
そして皆、自分たちが作ったブザーが鳴ると
とても嬉しそうに何回も鳴らして楽しんでくれていました。

今回、絆フェスタという地域のイベントにお邪魔し、理科実験教室を
させていただいた事は理科実験教室プロジェクトにとって、
とても意味のある事だったと思います!

この経験を糧に、これからも理科実験教室プロジェクト頑張っていきます!

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