みなさん、初めまして!
早稲田大学教育学部3年の古川美幸です。
ごめんなさい、また20代に戻りました。笑
今回、この五月祭の企画で人事と広報を担当しております。
うーん。 大地ちゃんやえがりな、やまぴーが十分、
企画の魅力を紹介してくれてますね!
では主に人事を担当していますので、私からは“インナー”
の部分を少しご紹介したいと思います。
五月ももう第2週目に入り、本番を目前に控え「最後の詰め」
の段階に来ております。
本当に大忙し!!みんな学生ですので、学校もあります。
みんな一生懸命仕事をして体調を崩す人もチラホラ…。
でも不思議なことに、誰も文句ひとつ言わないんですねー!
ヤルときはヤルっていう、オンとオフの切り替えが上手い
メンバーが多いんです。
遊ぶときは、みんな仲良く思いっきり遊んで、ミーティングの
ときは、ピリッとした緊張感が漂います。
(本当は写真を載せたかったのですが。自分の腕前が
素晴らしく、ぶれまっくているので… スミマセン!)
ひとえに、「この企画を成功させたい!」というアツイ
思いの元でみんな頑張っています。
私見になりますが、やまぴーも指摘してくれた通り、
教育を語るには“資格”は要りません。
私たちも教育学部だけではなく、政治・法・理・芸術などなど、
あらゆるジャンルの勉強を学んでいる学生で集まっています。
“資格”が要らないとは言っても、 ただ安易に教育を論じるの
とは違います。大切なのは、「教育に対する“問題意識”」。
そして「“行動力”」。現状をただ批判するだけ、
ただ破壊すれば良いという問題ではありません。
妥当な言葉かわかりませんが…より良く“イノベーション”を
することが ベストだと考えています。そのためには、真摯に
教育を“まなぶ”必要性があります。
私たち学生も一生懸命、切磋琢磨“まなんで”います。
そんな情熱が、ここには存在します。
なんと言っても、学生事務局長菅野ちゃんが情熱の塊の
ような人ですね!少しでも、私たちの様子がお伝えできた
でしょうか?
なにぶん、口下手なもんで心配です。(苦笑)
身内をこういうのも変ですが、本当に魅力的な人たちばかりです!!
企画もそうですが、ぜひ、私たちに会いに来てください!!
お待ちしております☆